Ai Ikeda

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新たな金融体験を提供する「Q株式会社」設立に関するお知らせ

「あたりまえを超える」WED株式会社(本社:東京、Principal / CEO:山内奏人以下:WED)は、新たな金融体験を提供する「Q株式会社」(以下: Q)を、WED取締役Presidentである沖田貴史と共同で設立します。 WEDは、2016年5月の設立以降、あたりまえを超えるサービスを生み出し、2018年6月以降は、画像買取アプリ「ONE」を主力サービスとして提供して参りました。2019年秋以降、経営体制の強化を図り、社名をWEDと変更し、PREMYなどの新たなサービスを拡充して参りました。 この度、次世代金融会社としてQ株式会社を新設し、Fintech分野への再挑戦を行います。Qは、徹底した顧客志向のもと、underbanked層に対する金融サービスの提供を計画しております。将来的にフルバンキングサービスを目指しますが、当初は対象セグメントに向けて、魔法のような金融体験の提供を目指します。 新会社の代表取締役には、ベリトランス共同創業者として、日本と香港両方での上場企業経営者の経験を持つ沖田貴史(別紙参照)が就任し、Qにも3分の1超の出資を行います。 underbanked層に対する金融サービスを通じて、日本におけるFinancial Inclusionの実現を、

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株式会社クレオと共同でキャンペーン応募促進サービス「ONEレスポンス」の提供を開始

WED株式会社(本社: 東京、Principal / CEO: 山内 奏人、以下:WED)は、株式会社クレオ(本社:東京、代表取締役社長:横井 司、以下:クレオ)と共同で、新たなキャンペーン応募促進サービス「ONEレスポンス」の提供を本日より開始致します。 消費者キャンペーンを手掛けるクレオと、WEDとの共同事業となり、一般消費者のキャンペーン応募促進を目指します。 「ONEレスポンス」概要 画像買取アプリ『ONE』上でレシートを読み取った際に、日付や店舗名、商品名、合計金額等が実施中のキャンペーン対象であった場合、ユーザーに即時『ONE』の封筒機能を通じてキャンペーンの内容が届けられます。ユーザーは封筒を開く際にインセンティブが獲得できるため、告知内容を閲覧する動機付けにもなります。それによって、ONEレスポンスにはキャンペーンへの応募を促進する効果もあります。 「ONEレスポンス」は、流通業やメーカーに向けた新サービスとして、消費者キャンペーンの参加モチベーションアップに繋げることが可能となります。

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株式会社インテージとデジタルマーケティングテクノロジーの開発におけるパートナーシップを締結

WED株式会社(本社:東京、Principal / CEO:山内 奏人 以下:WED)は、株式会社インテージ(本社:東京、代表取締役社長:檜垣 歩 以下:インテージ)と共同で新たなデジタルマーケティング手法の開発に向け、機械学習等を使用し、オフラインデータから生活者の実態把握等を実現する研究開発を推進する為の業務提携を締結しました。 WEDで運営しているアプリ「ONE」にて取得しているデータとインテージが保有する購買データを掛け合わせ、これまでアントラッカブルであったオフライン購買行動の実態を可視化する為の研究開発に双方で取り組んでまいります。 これまで、WEDはアプリ「ONE」によって収集したレシートデータを機械的に解釈する手法の開発に取り組んできました。インテージが持つ購買データとのデータフージョンにより、より正確で、より詳細オフラインでの購買行動をモニタリングすることが可能となり、オフラインの購買行動や属性情報などと合わせることで、将来的にはオンラインでの広告接触の実際の購買行動への影響や効果等の補足をすることが可能となっていく見通しです。 このように得られたデータをもとに両社で協働し、新たなデジタルマーケティングの手法の開発、または新たなビジネスの開発に努めてまいります。 株式会社インテージ 会社概要 商号:株式会社インテージ 代表者:代表取締役社長 檜垣

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